SDGsへの取組みについて

SDGs

SDGs(Sustainable Development Goals)とは、国連が定めた「持続可能な開発目標」のことです。
世界のより良い未来を実現するために、地球温暖化対策、再生エネルギー利用の拡大、貧困や飢餓の撲滅などの17の目標が、2015年に開催された国連サミットで採択されました。
各国は2030年までの目標達成を目指しており、レリックも積極的に取り組みを始めております。

そもそも、持続可能な開発目標SDGsエス・ディー・ジーズとは??

持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)別ウィンドウで開くの後継として,2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された,2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。

レリックの取組み

廃棄物削減に向けた家具・家財の再利用への取組みとして、元の持ち主には不要な家具・家財もまだまだ使用できるものはリサイクル・リユースを行います。

行政等を通して、生活困窮者の方々へ寄付させて頂いたり、海外への輸出を行い、不要なモノ=廃棄物(ごみ)にしない活動に取り組んでいます。

レリックでは、家財整理などの際に買取り・引き上げさせていただいた家具・家電や生活消耗品などを、行政等を通じて、生活困窮者へ寄付したり、フードバンクなどへの寄付協力活動を行なっております。

レリックでは、女性が活躍できる仕事・職場環境を整えております。
全てのお客様から、「ありがとう」といって頂けるようなサービスを提供し、スタッフ全てがやりがいのある職場を目指します。地域に密着した事業活動により、地域経済の活性化にも寄与し、より良い雇用と経済活動に取り組んでいます。

世界を脅かしている新型コロナウイルス感染症に対して、感染予防除菌指導を行い、世に正しい感染予防除菌方法を伝えていっております。
空家の発生原因は、相続対策からが、一つの原因であることをセミナーを通じて伝え、安心・安全な街づくりに努めています。

レリックでは、家庭からでる大型家電4品目(特定家庭用機器)の回収も行っております。
※特定家庭用機=テレビ・冷蔵庫・洗濯機・エアコン
これらのモノを全てリサイクル処理するのではなく、まだまだ使えるモノは買取りやリユース品として、生活困窮者様へ寄付したり、中古市場へ流したりします。
環境保全に少しでもお役に立てるように、リサイクル・リユースに力を入れております。
家財道具の海外貿易にも力を入れております。

レリックは年中無休・24時間受付・お見積り無料

フリーダイヤル 0120-12-4488

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