はじめての遺品整理でお悩みの方へ
大切なご家族を亡くされたあと、
「何から手をつければいいのか分からない」
そんな不安を感じていませんか?
- 実家が空き家のままになっている
- 荷物が多くて片付けられない
- 遠方に住んでいて通えない
- 解体や売却も考えないといけない
遺品整理は、人生の中で何度も経験するものではありません。
だからこそ、多くの方が同じ悩みを抱えています。
私たちレリックは、そのすべてを安心して任せていただける体制を整えています。お気軽にご相談ください。



よくあるお悩み

実家が空き家のままでどうしたらいいのか…

遺品整理と解体、別々に頼むのが大変そう…

遠方に住んでいて立ち会えない…

費用がどれくらいかかるのか不安…
そのお悩み、すべてまとめてレリックで解決できます。
遺品整理は「片付け」ではありません
遺品整理とは、単に物を処分する作業ではなく、故人が残された品と向き合い、必要なものと手放すものを整理していく大切な時間です。
写真や手紙、思い出の品だけでなく、家具や家電、日用品に至るまで、一つひとつに思い出が詰まっています。
そのため実際には、
「どこまで残せばいいのか分からない」
「捨ててしまって後悔しないか不安」
「家族で意見が分かれて進まない」
といった悩みを抱える方も少なくありません。
遺品整理の一般的な流れ
一般的な遺品整理は、次のような流れで進みます。
- 現状の確認(部屋の数・荷物の量・状態の把握)
- 仕分け(残す・形見分け・リサイクル・処分)
- 搬出(大型家具や家電の運び出し)
- 清掃(簡易清掃〜必要に応じて特殊清掃)
一見シンプルに見えますが、実際には想像以上の時間と労力がかかります。
特に、
- 長年手をつけていない空き家
- 荷物が多いご実家
- 遠方で頻繁に通えないケース
では、個人での対応が難しくなることがほとんどです。
実は多くの方がつまずくポイント
遺品整理でよくあるのが、途中で止まってしまうケースです。
- 思った以上に荷物が多く進まない
- 何を残すべきか判断できない
- 時間が取れず放置してしまう
さらに、
- 不用品処分
- 解体工事
- 空き家管理
- 土地売却
といった問題が次々に出てきます。
遺品整理は「片付けて終わり」ではありません
一般的には複数の業者が必要です
通常は、
故人の遺品を仕分けし、必要なものと処分品を分別。立ち会いや判断に時間がかかる場合も多いです。
家具や家電などの大型不用品を回収・処分。業者ごとに料金体系が異なり、追加費用のトラブルも起こりがちです。
建物の取り壊し工事を実施。近隣への配慮や事前手続きも必要で、打ち合わせや日程調整の負担があります。
解体後の土地活用や売却を相談。査定や媒介契約など専門的な手続きが必要になり、さらに時間がかかります。
このように複数の業者へ依頼する必要があり、手間も時間もかかってしまうのが一般的です。
すべてを一括で対応できる「ワンストップサービス」
レリックでは
故人の遺品や家財を丁寧に仕分けし、貴重品の確認から不用品の処分まで一括して対応します。
家の中を空にした後、建物の解体を安全に実施。近隣への配慮や各種手続きも含めて対応します。
解体後の土地について、売却や活用のご相談にも対応。不動産会社の紹介などもサポート可能です。
このようにすべてを一つの窓口で進められるため、余計な手間なくスムーズに進行できます。
はじめての方でも安心のサポート体制
- 大切な遺品を一つひとつ丁寧に確認
- 自社スタッフによる責任対応
- 分かりやすい料金体系
- 追加費用なしの明朗会計
初めての方でも安心してご依頼いただけるよう、分かりやすく丁寧にご説明いたします。
ご依頼の流れ
まずはお電話・お問い合わせフォーム・LINEからお気軽にご相談ください。状況をお伺いし、最適な進め方をご案内いたします。
現地にて状況を確認、または写真をお送りいただきお見積りを作成。内容と費用を分かりやすくご説明いたします。
お見積り内容にご納得いただけましたらご契約となります。無理な営業は一切行いませんので安心してご検討いただけます。
日程を調整し作業を開始します。遺品を丁寧に扱いながら、安全かつ迅速に作業を進めてまいります。
作業完了後に現地をご確認いただきます。遠方の方には写真や動画でご報告し、安心してお任せいただけます。
遠方にお住まいの方へ
- LINEで作業状況を随時ご報告
- 鍵のお預かり対応可能
- 立ち会い不要
実際に、多くの方が遠方からご依頼されています。
- 実家が空き家になっている方
- 遺品整理と解体をまとめて依頼したい方
- 遠方で現地に行くことが難しい方
- 何から始めればいいか分からない方
まずはご相談ください
遺品整理は、「何が分からないのか分からない」状態でも大丈夫です。
無理に進める必要はありません。
まずはお気軽にご相談ください。
状況に合わせて、最適な進め方をご提案いたします。

















